こんには、ハジメです!
前回のギガホ編に続きまして
今回はギガライト編です!
ギガホ編と重複する部分が多いので、ある程度割愛させていただく部分もありますが、ご容赦ください
まずはギガホ編をご覧ください

こちらのギガライトは
その月のデータ使用量に応じて金額が自動決定するというものです
つまり、データ量の少ない月は安く
多い月は高くなるという
それだけの違いです
ベースとなる金額は2980円 (2年定期契約あり)
そこから
1GB~3GBまでは3980円
3GB~5GBなでは4980円
5GB~7GBまでは5980円
と、1000円ずつアップしていくという仕組みです
割引等がギガホとは少し違いますので、その点について解説していきたいと思います
①
まず『みんなドコモ割』に関してはギガホと条件や割引金額は同じです
ファミリー割引の回線数が
2回線なら500円引き
3回線以上なら1000円引き
となっています
②
次に『ドコモ光セット割』ですが
一番下の1GB以下の方は割引がつきません
1GB~3GBの方で500円引き
3GB~の方は1000円引きです
つまり
0~1GB以下の方=2980円
1GB~3GBの方=3480円
3GB~5GBの方=3980円
5GB~7GBの方=4980円
となるわけです
③
『はじめてスマホ割』に関してもギガホと条件は同じで
1年間1000円の割引がつきます
ギガホ割のようなものはありません
例としてですが
仮に、ファミリー割引の回線数が3回線以上で
ドコモ光を契約していて
月のデータ量が2,5GBだった場合
3980(ベース)
-1000(みんなドコモ割)
-500円(光セット割)
=2480円
が月額料金となります
『今月使いすぎちゃった!』という月の場合でも
3GBを超えると1000円アップするわけですが
ドコモ光セット割の金額が500円から1000円にアップしますので
実質500円あがるだけなんですね
つまり2980円となるわけです
さらにこれがガラケーから初めてスマホに変えたという人であれば
上記金額より1年間1000円の割引が適用され
1980円で1年間は利用可能ということです
例えばの話ですがね(笑)
あとは実際にご自分の利用量と照らし合わせて確認してみてください
色々と考えるとややこしく感じるかもしれませんが
基本的に既存のプランよりは安くなるように作られています
月々サポートという本体の割引が残っている方は
それがなくなってしまう事で分割代金がそのまま乗っかってくることになるので、あんまり安くなったような気がしないかもしれませんが
それを差っ引いて考えれば確実に安くなるはずです
今まで少ないシェアパックを大人数でシェアしていたという方は高くなってしまうかもしれませんので、その点には注意した方がいいと思います
その他の注意点等はギガホとほとんど変わらないので
一つ前の記事を参照してください(適当か)
だってもう一度同じ事書くの面倒なんだもん!
2年契約有りと無しの違いとか
解約金の話とか…
その辺は一緒ですから!ギガホと!!
ギガホ編を読んでください

いくら同じ内容で読者が少ないからって、ずいぶん適当じゃないか!

いや、リンクだって貼ってあるし…いいでしょ?いいよね?早く次の記事を書きたいのよ!
というわけでコチラもあわせてどうぞ
